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アップデート http://www.ana-union.com/kotonoha_2007_11.htm タイトル「第十七〜十八条」 抜粋:邊地徃生をとぐるひと、つゐには地獄におつべしといふこと。
アップデート http://www.ana-union.com/kotonoha_2007_10.htm タイトル「第十五〜十六条」 抜粋:煩惱具足の身をもて、すでにさとりをひらくといふこと。
アップデート http://www.ana-union.com/kotonoha_2007_09.htm タイトル「第十三〜十四条」 抜粋:弥陀の本願不思議におはしませばとて悪をおそれざるは、また本願ぼこりとて徃生かなふべからずといふこと。
アップデート http://www.ana-union.com/kotonoha_2007_08.htm タイトル「第十一〜十二条」 抜粋:みづから他力の信心かくるのみならず、あやまて他をまよはさんとす。つつしんでおそるべし、先師の御こゝろにそむくことを。
アップデート http://www.ana-union.com/kotonoha_2007_07.htm タイトル「第九〜十条」 抜粋:上人のおほせにあらざる異義どもを近来はおほくおほせられあふてさふらうよし、つたへうけたまはる、いはれなき條ゝの子細のこと。 |
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